ボスコホームは「人と環境にやさしい家づくり」をテーマに
省エネルギー住宅と省エネルギ―リフォームの実験、研究開発を
17年間山形県立産業技術短期大学校江川先生と共に行ってまいりました。
画像は既存の古い建物に断熱施工を行い
エネルギー消費と快適性がどのくらい改善されるのか実験している画像です。
上下の内はめ式のサッシを取り付け熱損失を計測しています。
サーモグラフィーカメラで見た画像は効果を目で感じる事ができます。
開発担当者からのコメント
社長の黒田です。
省エネリフォームは確実に省エネ効果と快適性を上げる事が
何より大事な使命です。様々なカタログデータや文献からだけの
頭だけの提案ではなく、実際に山形県内陸部で調査実験を行い実績を積み重ね
お客様に専門のスタッフがご提案を行っております。
実験画像はほんの一部ですが、この調査からもたくさんの
長所短所がデータで得る事ができました。
数多くの失敗に打ちのめされ、へこんでもお客様と環境のために目標テーマを定め
実験を繰り返しております。これからも、そこで培ったノウハウをお客様に
ご提案ささせていただきます。
そんな実験から生まれたのがボスコホームの無暖房住宅。
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大切な住まいだから大事に、長く、快適に、経済的に使っていただきたいと
心から願っております。




